米国認定「資格取得プログラム」導入をお考えの方へ、ブライダルの認定資格を1年次で取得できるウエディングスビューティフル(WB)の教育プログラムをご案内します!



- POINT 1
- 現代の日本の主流となった本格的な
欧米型ウエディングのルーツとスタイルを習得 - POINT 2
- 専門知識だけでなく、メンタルマネジメント、
ブライダルビジネスなどを重視した実践的なカリキュラム - POINT 3
- 全16章を6ヶ月~1年間の学校カリキュラムへ導入
テキストの使用方法は各学校様のスタイルに合わせてアレンジ可能
合格後は「認定ウエディングスペシャリスト」としての資格取得 - POINT 4
- 既存の学校カリキュラムへの導入にも柔軟に対応
サマースクールや夜間講座などへの導入も可能 - POINT 5
- JASMACが所有するハウスウエディング施設での交流会、
海外ウエディングセミナーなどのイベントに無料で参加 - POINT 6
- 学校向けの海外インターンシップをサポート
- POINT 7
- 担当教員の皆様対象の講師セミナーでサポート
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- 短期大学
- 大学
- 専門学校
- プライベートスクール

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- 授業に導入
- 短期集中講座として導入
- サマースクールへの導入
- 夜間講座への導入
- 通信教育システムとして導入

導入に関する費用は、プログラムにより異なります。
直接、または「お問い合わせフォーム」にておたずねください。
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ブライダルコース設立の1年目には別のカリキュラムがあったのですが、近隣にブライダルの学校ができるという話を耳にし、学生たちが本校に入ってよかったと思えるよう何か差別化をしてあげたかったのです。 カリキュラムの変更には悩みましたが、1年次での資格取得を目的としていたため、急きょ10月の後期から導入しました。費用などの問題はありましたが、導入することの意義と価値を優先しました。

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新聞記事でWBの存在を知り、興味を持ち資料請求をしたり、事務局に問合わせて詳しい説明を聞いたことが発端でした。その後、担当教員の一人が受講、資格を取得した上で学科への導入を決めました。教材は欧米のブライダルそのものなので当初、学生の理解は難しいと思いました。でも、内容がすばらしい。今の日本のウエディングプランナーは、営業すら満足にできない。それは、ブライダルビジネスの仕組みが理解されていないからです。日本におけるブライダルビジネスの原点がWBだと考えています。メンタル面の教育もあり、発言力、プレゼンテーションなど本当に充実しているのです。
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学校には既存のカリキュラムがあり、それとどう融合させるかでしたが、当校ではあえて既存のカリキュラムの中でWBをテキストとして使用したのです。方法は各校の先生の力量でどんな形でも導入できると思います。内容面では欧米的な考え方に悩まされましたが、担当教員が日本のブライダルと比較しながら教えていくことで、結果として異なるブライダル知識が倍増し、学生の研究心、マーケティング力がアップしました。また海外挙式のコーディネートや海外での就職への興味も増したようです。
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導入に関して特別な費用が発生しないことです。テキストとして購入し、無理なく1年次に資格取得の目的を達成できたこと。何よりもディプロマを授与され、資格取得者の証である金のピンバッジをつけた学生たちの笑顔、達成感いっぱいの表情に涙が出ました。また、就職活動で履歴書に記入されたWBの資格取得には、企業側も興味を示し、資格内容についての問合わせをいただいたほどです。さらに、WBの海外インターンシップ制度を利用し、グアム、ハワイでの海外研修も実施するなどの導入実績を残しました。

私はこのWBを学んだことで自分のブライダルに対する情熱を再確認することができました。
こんなとき、どうする?と迷ったときは必ず手をのばすであろう、私の教科書になっています。
そして海外インターンシップにも参加するきっかけとなり、自分の視野が広がったことを実感しています。
私はWBのバッジをつけて研修を受けていましたが、皆さんに「そのバッジは何ですか?」と質問されてうれしくなったものです。
今は学生ではなく、ウエディングプランナーとして、WBで学んだブライダルの素晴らしさをお客様に伝えていけたらいいなぁと思っています。

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